自世界を変えるAct.

自分は”どうしたら変れる”のだろうか

考えることの重要さ

”考えること”について考えていきましょう。

 

みなさんは考えることについてどう感じますか?
「大人だったら出来て当たり前」、「みんなできてる」と感じておられるでしょうか?


正直、私はほとんどの人が ”周りに合わして考えている” ように感じます。


”合わして考えている” というのは ”常識的に考えている” ということです。


ん〜良いことだと思いますよね( ;∀;)?笑
もちろんケースによっては常識的に考えるのは良いことだと思います。
そして。。。捉え方によっては日本人の素晴らしい所の一つだとも思います。


ではなぜ ”常識で考えること” がいけないのか、、、


それは ”自身の要素が少なすぎる” からです。
※もちろんいい場合もありますよ

 

自らの考えが少ないということはしっかり相手の事や情報を自分に取り込んでいない場合が多いです。

 

常識にとらわれるな、と言いたい訳ではありません。

 

考えが短絡的になっている事に問題があるのです。

 

すぐに常識から答えが出てしまっては考えなくなってしまうからです。

ではこの危険性から予想される事を上げてみましょう

 

・周りに流されやすい

・意見がなくなる、言いたいことがなくなる

・みんなと同じでないと不安になる

・卓越した人などを羨む・妬む

・チャレンジ出来なくなる

・思考停止する

・ネガティブになる

・ビジョンが生まれない

などなど。。。

少し誇張表現もありますが。。。あると思います笑

 

もちろん場合にもよります。

ですが積み重なると心は滅んでしまいますよ?

 

では次はなぜそんな危険性があるのか?について書きたいと思います。

ちなみに対照的に考えることの危険性は行動や言動が慎重になる?ぐらいですかね笑

では〜